『マガディーラ 勇者転生』観てきました!

『マガディーラ 勇者転生』観てきました!

ヒーロホンダ主催? 負けたら死ぬ可能性大、の 設定した高さのバーを越えたら勝ち、のバイクレースに
ラーム チャラン の演じる主人公、ハルシャは インチキをされたにも関わらず 勝ちます。
集まった賭け金を持ち逃げする女 を 追いかける場面から 2人が仲良く? バックダンサーと踊る ミュージックシーンに突入しますw

敵、悪役といきなり一緒に踊るシーン。 インド映画では良くあるパターンですが、結構長くて 観始めて早々 笑えました。

愛しあう2人を妬ましく思う男。 このストーカー男により 片方か2人とも殺され、今世で この3人が 偶然に、または必然的に 巡りあう。
これも 典型的な 輪廻ストーリーのパターンですが、マガディーラは もう1人、前世つながりの人物が登場します。

前世つながりの人物が4人。 4人とも 400年前は ハイクラスの人でしたが、現在はそうであらず。
このキャラ設定は インド人にとって興味深く、日本人より楽しめる要素の1つだと思います。

主演のラームチャランと 女優 カージャル アグルワール。
2人とも端正な顔立ち、若いインド人の理想体型、容姿だと思いますが あまりクセがなく、普通にいそうな美男美女です。

見た目は 親しみやすそうな美男美女で ラームの乗馬レベルは上手いだけでなく、スクリーン映えします。 ダンスも上手い。

冷酷なインテリ役もできそうな 悪役のデブギル。 ケンガが強い 血の気の多い男です。

最新作のバーフバリと違い インドでは 2009年に公開された映画ですが 特殊映像も含め、あまり古臭さを感じなかったです。
舞台風景はあまり加工しておらず、バーフバリまでいかずとも、インドの美しい風景も楽しめます。

バーフバリのロケ地、ジャングル地帯も、マガディーラ のロケ地、白い大地、アリ地獄のような流砂地も 現地で迷ったら
苦しみながら死ぬかも、の恐ろしい場所ですが、カメラで観る風景は 絶景です。


コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< April 2019 >>

selected entries

categories

★ お勧めリンク ・ 動画 ★

夜空が明るくなっていくワケ
別バージョン 中国、英語字幕
ファラオ≒オバマ?
    (魂は地球人と推測)
選ばれし者=空母に乗るは危険
↑ 本物の人間になりたい 海賊はかっこイイんだぜ! を洗脳している 人肉大好き ドロボー爬虫類に騙されるな!
妖怪人間 (なりすまし人型 )
自称? 清いお姫様 は 妖怪人間
++ 本物の人型さん達へ ++
宇宙への旅立ち
↑ 日本政府により 警告もなく? 強制削除されたらしい
宇宙への旅立ち 2月2015〜
アセンションに向けて

ケララの Efson International
素材屋カララバ

おすすめの雑貨ショップ ミンネ



archives

recent comment

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM







ブログランキング・にほんブログ村へ